■ ■ TITO ALLEGRTTO & Alfonso Sirica TRUNK SHOW ■ ■
12月5,6,7に決定
■ ■ cornelian taurus Trunk Show ■ ■
12月12,13,14に決定
■ ■ オーダースーツ納期 ■ ■
*ファーストライン:1月末
*セカンドライン:12月中旬
■ ■ ZINS オーダー会 ■ ■
2026年3月に決まりました
■ ■ 新規イベントがコッソリと進んでおります ■ ■
コチラは皆様が殺到されるのでは。。と期待膨らむ皮算用(笑)
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お金は溜まりませんが作業は溜まりますねえ・・
ネタ様に撮った画像を置いておきます。。
コスモスをいつか使って。。。

キルト付Uチップのオーダーシューズが仕上がりました

そういえば春物が少しづつ仕上がってきていますが
春入荷予定キルトの靴 って なんだかステキ。。。
コレは実はパリの地元のリッチ伯父様方に愛用されているティモシーです

超富裕な人たちがクルーザーを係留するマルタン運河から
古い歴史的建造物や観光スポットが多いルブドン通りを経て店を構えるティモシーから
新モデル キルトローファーが届きます
照明器具?を作ります

次世代の方々へ大人気のROOT オリジナルモデル
ウインザーモデルがとても良かったので と見せに来られました
ネクタイはお客様が25年前に勇気を振り絞り店に入って買って頂いた品だそうです
感謝 感謝です

ティトのポケットの止めを外して ポケット布を出してポケチに。。

次世代向けダブルはこの様に ゴージが低くなくては ツマランです

著者が考えるヤンキーって素敵です

ではコレを開梱していきます
VOWの長袖Tが仕上がってきました
ニットの下着として着れば 最高の着心地と温かさを生み出します
メンタル的にもリカバリーウエアより心地よいと言われたりもします

スーパー150’sのウールジャージTは日本人で経験
あるいは知っている人は極々極極少数 ですと言い切れます
理由は 他社が参入しにくい高い壁があるからです
その壁は 素材の価格が高いからです
某ブランドからさくねんでしたか半袖で4万程度だったような記憶がありますが
普通はこれくらいの設定が定説な値段です
そして生地ロットが個店では買いにくい量、、
Tシャツですと600枚から1000枚分を発注する必要があります
金額いすると数百万が寝てしまいますので
私が株で儲けたその金を突っ込んます。。ホンマです・・
なので暴落があればVOWのTシャツは作れなくなるでしょう。。
一度着れば100%の方々がリピートされます
それは 想像を超える心地よい肌さわりと信じられない機能からです
商品頁にも書いて御座いますのでぜひご覧くださいませ
オリジナルの深いグレー


三井海洋 今日も順調 (笑)
インホルは買い増ししました
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* TITO ALLEGRTTO & Arfonso Srica & Bevest MTM *
スーツ ジャケット パンツ
年2回開催
こちらも30年来のリピートの方々あっての質かと思います
48年目のハウスオーダ アイテム
スーツ:EO:¥93500~ PO:¥140800~ FO:¥544500~
シャツ:PO:¥13200~ FO:¥71500~
パンツ:PO:¥31900~ FO:¥228800~
靴 : PO:¥56100~ FO:¥385000~
https://rootweb-bespoke.jp/
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コチラも宜しくお願いします
