半袖の準備中です。。。ルミノア 届きました

100年定番 フランスのルミノアが届きました
毎年毎年同じ物が90%ですがベルスタッフ同様に
変らぬ良さ これも生活着として必須ですので。。。
 
ルミノアは肉厚
「ヘビーT」のジャンルですね
100年変わらぬ長袖
ピカソ愛用の変則ボーダーも変わりません
連休の一枚にどうぞ @16000
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半袖3品番 @14000
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極一部ですが新しい企画が買えました。。
懐かしいマルチカラーボーダー新鮮です
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このタイプは40数年前に流行ったハンテーンに似てますね
懐かしくて入れてます。。

ウールTが欠品中ですので再入荷まで場所取り。。
ヘルノも鎮座してます。。。
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色物を控え目に入れて見たら無くなってました。。
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白@9800もお蔭様
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カッコツケナイ そんなTシャツです
普通に 普通に 日常着 
野良仕事にも DIYにも 旅行にも
 
普通に着て下さい。。。
 

コチラも宜しくお願いします

カリグ ??ナニソレな逸品はフランスのルミノアから

ラグジュアリー ではありません
高級高品質的な物とは異なります
ので
好き嫌いが激しい品かもしれませんね

達人アイテムを数多くコレクションの第一人者
想定通りに(笑)刺さってしまいました
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INのニットもプチヒット中のニット
春夏のTシャツ以上にウール物も広がりそうです
今後国内での取り扱いは増えるでしょうね
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100年の歴史と価格お手軽さ
品質は手に取ると判ります
 
それらが相まって旧来のブランドを凌ぎそうで。。
時代は「スタイル」も追い風ですしね
 
若者たちの無駄に大きい服も終りを迎える頃です
全てが行きつく先は私達が愛してやまない世界かと。。。
 

 
デザイナーでも越えれないのは歴史です
 
ベルスタッフしかりバブアーしかり
ルミノアも同じくデザイナーでも無理な領域です
 
ですが極々稀にいますね
100年後に残る服が生み出せるデザイナー
過去にさかのぼれば シャネル はその一人でしょうね
 
最近ではTEN-Cのポールハーベイもその一人でしょう
彼の服は100年にアンティクショップに並びますヨ
  

  
と 絶賛はしていますが 
服はなんと言っても「好み」がイチバンですね
  
着る方の志向が全てですのでどの服も万人向け
という訳にはいかず 商売となると難しい世界です
 
売り手がコレがいいといっても開いて様があるわけで
私と貴方は全く別志向は多々タタタタ多々あります
 
近代では作り手の意志が仕入れ側よりも強い事もあります
>楽天 ヤフーでは売らない様にしてください
 
・・・裁判でもしたろか・・と言う店もあったとか
其の後 楽天Yahoo!でもOKになったようです
  

本日も支払切れないほどの品々が入荷中です 
気温低下が盛り上がりに拍車。。。
この週末も皆さまと共に楽しみましょうッ
 

ルミノアのダッフルというよりもカビクが欲しい:昨日の続き

>>服は自己満足の無駄使いですよ
>>酒と女と服は 無駄使い
>>でしょ
>>酒は体を壊すし
>>女は服より高くつきます
 
>>酒も女も期待外れでも
>>服は貴方の心に堪えてくれます よ
 
と言う事で今日も楽しい無駄使い
心ワクワクな服のお話です。。。
 

**一昨日の続きです**
 
これも世間の横イク逸品です
まさにヴィンテイジの復刻そのものです
 
生地の段階から復刻する故にその数は希少です
日本に数十のみ
本国では12月からの販売
フランスの店にさえ未だに展示されていません
 
?? なんで?
 
はい その理由はパリでは予約での販売のみです
よって先に金変わる日本から?なんて思ったりしますが
当たらずとも遠からじだそうです
 
月末の予定です
 

ルミノアのダフルです
Le Kabig.
To pronounce “KABIK”. A Bretton word that means
“small cape”. While it is rather big, and while it is
not a cape..
Sort of Bretton Duffle-Coat, it is a symbol by
itself. Especially of the fashion history that Le
Minor is drawing since 1922.
For the centenary of the Brand, it was rightful to
re-edit it
 
カビクと発音するらしいです
赤と紺が展開されます
紺がメインで赤も入荷します。。。
Le-Kabig
 
気になるのは価格です値。。。
 
痴呆価格では98000だった?
なんだか安ッ と思った記憶ありです
 
 
ダッフルはグレンフェルがいいいと思う方
100%完璧な志向ですね。。。
私も50年大好きダッフルです
でも
いやいや 皆が着るから
もう1着が欲しいんですヨ
ユル目長めは世相ですが・・
 
実生活ではこのミドルな丈が便利
これは間違いないでしょうね
100年前から変わらない
「人間が考え付いた長さ」
 
希少な記念すべき100年物
ベルスタッフ同様に孫へ渡したい服です
。。。
もう1着 買い増しします。。
そんな爺と貴方にKabig です
 
■ ■ ■
コチラも宜しくお願いします

ルミノアのダッフルが欲しいッ :Kabig と言うそうです

ウダウダな話もそそられる一つなんです
一枚 持ってオコウっと と思ってます

Kabig

2022年の今年 Le minor/ルミノアは創業100周年を迎えます、この記念すべき年に本物のKabig(カビック)を復刻しました。

 

このウールのコートは、ルミノアが自社工場の生産工程で全て完結させている ジャージ素材のブルトントップ、ニットでのマリンセーター同様

フランス Breton/ブルターニュ地方では象徴的なアイテムの一つであります。

 

このコート 元々は、ブルターニュ地方の 【La récolte du goémon en Bretagne】海苔や牡蛎をとる漁師たちのユニフォームでしたが1950年終わりにプレタポルテの洋服として ルミノアが世に発表し、その後パリのオートクチュールメゾンも注目され、彼らも自らの商品に取り入れていったのでした。

 

今回復刻するにあたり 生地も当時を再現するため、伝統的な製法を守り原材料もバージンウールを使用し、ルミノアと同じく長い歴史を持つ フランス南部 Tarn / タルンにある工房 Le fabricant haut de gamme est labelliséリビングヘリテージ”を与えられている(最高級メーカーという意味)
 
【Jules Tourenier】と協業することができました、

 

その素材と、当時と同じ二ビルと呼ばれる木製のボタンを用いてルミノアの自社工場で縫い上げました。
 
Le minorは、フランスで失われつつあるノウハウを再構築するため ブルターニュでの伝統的なマリンウェアの一つを復刻したのです。
 

 
本国ではパリのトップセレクトショップ:メルシーのルミノアの売り場で、なんと予約だけでゲット可能だそうです。
さらい付け加えれば
メルシーより先にROOTへ届きます
 
と こんなに書いて画像が、、、
明日中には探し出しますので
 
今季は世界で150着のみ
パリは12月からの販売です
めっちゃくちゃ少ないのは
生地がそうそう簡単に創れないのだそうです

 
因みに今季は日本では5社のみが販売します

ルミノアのダッフルが欲しいッ

Tシャツでお馴染みのルミノア

100年前のダッフルコートを復刻

本国では全て予約のみだとか

売り場に並び試着できるのは

国内で数店舗らしいです

ダッフルと聞いて

ふん で他所は行く貴方の脳では

アノ ダッフルが浮かんだと思います

チチチ

それならわざわざ書くほども無いネタです

今年も入りました  程度

世間ズレのルーツです 笑笑

流行り物は押しません

新幹線なので資料無く

明後日ガッツリ

ご紹介させて下さい