猿痘は自然?人為的? 

2022/08/01(月)


久木元 親子で皆様をお待ちしております

レスレストン フルオーダー会
8月5日 ~ 7日
■ ■ ■ ■

 
コロナが終わったと思ったら新手ですネ
TVのお蔭で少し心配なのでググってみたり・・
 
流行病にかんしてはTVと厚労省では正しい情報が出て来ません
海外の信頼のおける医学情報が一番の様です
それらを精査される方々の動画他が一番役立ちます
医学情報では石黒先生の話をよく見ます
猿痘に関して動画UPされていますので参考にされるといいですヨ
>https://youtu.be/cJwLpuLERQw
 
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THE NEW ENGLAND JOURNAL OF MEDICINE
https://www.nejm.org/doi/full/10.1056/NEJMoa2207323
Monkeypox Virus Infection in Humans across 16 Countries — April–June 2022
 
98%がゲイとホモセクシャル
コレは厚労省の注意喚起とは大きく異なります
 
厚労省は「市中感染がある」と記していましたが
なんぞ タクラミでもあるのでしょうかネ
 
私も貴方も女好き。。
なのでリンちゃんなどの方が心配ッショ(笑)
 
先生の話ですとコロナよりももっと心配不要な感じです
 

 
TVと厚労省で嘘情報を長し続ければ・・・
 

 
以下はいかにもネット受けする様な話です。。
 

 
憶測 推測 想像 でお読みください
 

 
グーグル翻訳でお願いします
 
first emerged in the fictional nation of Brinia
架空の国 ブリニアで最初に発生し云々・・・
シュミレーションではテロ行為からとの設定です
https://www.nti.org/からコピペ
 
The 2021 tabletop exercise included 19 senior leaders and experts from across Africa, the Americas, Asia, and Europe with decades of combined experience in public health, biotechnology industry, international security, and philanthropy. Exercise participants were asked to engage with a fictional scenario that portrayed a deadly, global pandemic involving an unusual strain of monkeypox virus that spread globally over 18 months. Ultimately, the scenario revealed that the initial outbreak had been caused by a terrorist attack using a pathogen engineered in a laboratory with inadequate biosafety and biosecurity provisions and weak oversight. By the end of the exercise, the fictional pandemic resulted in more than three billion cases and 270 million fatalities worldwide.
2億7000万の死者が出たというシュミレーションです
 
2021年3月のシュミレーションでは
2022年5月から始まると予言されておりました
あのパソコン叔父様はまたしても予言的中の様ですヨ
 
既に米国ではワクチンが打たれ始めていますが
其の後の展開ははてさて・・
 

 
>風邪用注射はもうしなくてもイイヨ
と国が言い始めるのは猿痘ワクチンが決まる頃でしょうか?
 
きっと米国と交渉中なのではないでしょうか
またまた数兆の金が米へ渡る?でしょうね
 

 
コレもグーグル翻訳してみて下さい
As COVID-19 has vividly demonstrated, the risk of a catastrophic biological event is magnified by an increasingly interconnected world, challenged by political instability, urbanization, climate change, and new technologies that make it easier, cheaper, and faster to create and engineer pathogens.
 
文中のこの行・・・
new technologies that make it easier, cheaper, and faster to create and engineer pathogens.
安い早い(上手い)。。サクッと新種ウイルスが創れるらしい
ヤツラは既に「手に入れている」という事ですね
新ビジネスはやはり米国から生まれますね
 

 
Tecovirimat
| Antiviral 阻害剤 – セレックバイオテック
天然痘やサル痘などのオルトポックスウイルスに対して活性を持つ抗ウイルス薬です。
これは、米国で承認された最初の抗ポックスウイルス薬です。
この薬はウイルスの細胞感染を阻止することで作用し、病気を予防します。
ウィキペディア(英語)
 
https://www.medicalonline.jp/news.php?t=fda&m=drug&date=2018&file=20180713-FDAP-4A.csv
バイオテロ対策として、初の天然痘治療薬TPOXX(tecovirimat)を承認
 
FDAは、バイオテロリスクへの対策の一環として、1980年にWHOが根絶宣言した天然痘の治療薬TPOXX(tecovirimat:ウイルス粒子構築に必要で変異が少ないウイルス由来タンパク質p37の阻害剤)を初承認した。同薬の有効性は、天然痘の近縁種ウイルスを用いた動物感染実験で確認された。また、安全性は359名の健常者で評価され、頻度の多い副作用には、頭痛・悪心・腹痛があった。同薬はOrphan Drug指定の他、CBRN対策を意図した製品に与えられるMaterial Threat Medical Countermeasure Priority Review Voucherを受けている。
 
日本国内で利用可能な薬事承認された治療薬はない。
欧州においても特異的治療薬としてテコビリマットが承認されており、我が国においても同薬を用いた特定臨床研究が実施されている。
 
だそうです
 

 
関連するメディカルオンライン文献
IDをお持ちの方は是非ご覧くださいませ
日本の大学教授の方々の論文があります
1)バイオテロリズムに使用され得る微生物の種類と特性
2)8 天然痘がバイオテロリズムに使われたら?
3)最近の米国の生物化学兵器と感染症への防疫の取り組み
4)III.各論 天然痘(痘瘡)とヒトサル痘
5)天然痘(痘瘡) -テロの脅威は無ければよいが備えは必要-
6)生物兵器としての痘瘡ウイルス
7)天然痘の脅威
 

 
備えあれば憂い無
ですが
・・・備え ホボゼロですので、、、
 
風邪の様に空気感染はしない様ですが
異常な広がりの速さは人為的?にも感じます
 
性行為等での感染が多いと言う話ですが
既にこの域を超えているかもしれませんし
 
**日本ではやっと今月から準備に入ったところです**
厚生労働省健康局結核感染症課
アフリカ大陸以外の複数の国で、渡航歴のない感染者に
よる「市中感染が増加しており」、我が国における輸入例等の発生に注意する必要がありま
す。また、こうした輸入事例等の発生に備え、国立国際医療研究センター以下「NCGM」
という。)において、治療薬の投与やワクチン接種に関して臨床研究を実施する体制を整
備しています。
 
「市中感染が増加しており」は正しくない情報ですね
98%が性行為からですから
 
余りも暇で(笑)ググりまくってました・・
 
■ ■ ■ ■
 
セールは予定通りに進行中でなにより・・
 
はい
然程売れないと思っていましたので
 
予想がバッチリ当たりました ハハハです
予想外に売れていれば ホホホなのですが。。
 
とは言え良い夏が迎えられた事
皆様に感謝感謝感謝です
 
これは何かでお返しをせねば。。と思っております
 

 
コロナは今がピークでこの後は株と同じです
するすると下がって行くと思いますが
次は7波より3倍も感染力が強い人に優しいコロナ君が来ます
8波 9,10,11,12 ・・
数えれば永遠に続くのに
 
5類にする前に
日々のカウントを止めるだけでいいのに
 

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