2023年秋冬 タリアトーレ他

2022/12/07(水)

コートを楽しく
  
との思いでラボラトリーではチェックをお勧めしていますが
  
展示会ではそんなコートが多く提案されていました

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画像はタリアトーレ

ベルベストもラグラン バルカラーコート
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ラルデーニは値上げが大きすぎなので
激減店舗多発だとか
  
カシミアコート22まんは30万
どうなんでしょう値
  
値段なら前に
楽しいか ワクワクするか

そんな目で選んで来ました

ティト・アレグレット ナポリメイドの受注会

2022/12/04(日)

北イタリアの端正な顔とは異なる南イタリア
国が違うというイタリア人もいる程の異文化だとか
 
南のスーツはそのクセこそが魅力
嵌る人はナポリこそイタリアとの思いもある程
 
クセ故に 
真似が出来そうで出来ないスーツやジャケットです
 
このトランクショウのお薦めはそのクセですが
料理同様に お薦めは素材 です
 
並みに出回るオダー用生地には無い刺さる生地があります
 

 
スーツは100年前から変わらぬ男の最上級の鎧です
控えめなスーツ一つでIQさえ 高く 見えるのですから(笑)
 
スーツはデザイナーもリスペクトする技術の賜物
蘊蓄の塊 浮き草の如き服が溢れる中で生き続けます
 
そのスーツの大きな要素はなんと言っても素材です
しかしスーツはその生い立ちから地味が身上でもあります
 
故に 素材で変化を付けるのは非常に難しく
無地系ともなると世の中は皆ドングリなのです
 
理由は
多くのオーダー屋さんの生地は全て「バンチ」からです
バンチは何所でもある物ですのでその顔を全て想像が付きます
 

 
ですが TITOの生地はナポリ病の富士原セレクトです
彼がイタリア中を走り廻り買い付けた生地です
 
それもクレイジーに種類が豊富です
その中から一つ上げるのは難しいのですが
 
中でも来年は買い増ししたい麻系です
 
当コレクションんは麻ブレンド物やコットンで手に入らないものが豊富です
先程も見つけたこの黒の麻系も他では有りそうで無い生地です
黒系 麻 ストレッチ
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カーキグリーンも先染めは価値あり
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イタリアらしい ブルーも一味二味違いますヨ
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ロロピアーナのストック生地は60%もお買得
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あと7時間のチャンスです
 

コチラも宜しくお願いします

ティト・アレグレット 受注会 速報

2022/12/03(土)

いい生地 見つけました
 
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ロロピアーナのリネン100%
お買得18mスーツなら限定5名1?
ティトのスーツは要尺が他より多いんです
明るめですのでジャケット単品がいいでしょうね
@159000
 
スプリングコートもラグランでお薦めです
が・・納期は春が終わる頃です(笑)

 
次の秋冬用に冬用コートも出来ます
コートはラグラン210000~
 
コチラも宜しくお願いします

ティト・アレグレット 受注会

2022/12/03(土)

今日明日はイタリア人越えの日本人
富士原氏と吉沢氏が来店
 
猫の手も 闇金も 借りたいROOTに
百人力の助っ人です
 
1000人力の貴方の来店をお待ちしています

 

 
忘年会も復活
先日のお客様は28回も!!
 
昨日は広島のディープエリアを通過
(孫とイルミネーションを車から)
半年前とは雲泥の差で人出がありました
 
やはり夜が元気で無ければ戻ったとは言えませんね
 
先月はそんな方々で賑わったひと月でした
ジャケットにスーツ そしてコート
 
ダウンウエアー他全般が活発になり返済順調(笑)
男のスタイルも戻って来ました
先日の画像の再登場ですが
1920年代のスーツは今を越えて刺さります
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後程 サクっと富士原氏撮影UPいたします
コチラも宜しくお願いします

コーマデニムのウエスタンシャツ ストーンウォッシュ上がりました 

2022/12/01(木)

高級糸 コーマ糸を使った生地で織ったシャツ用デニム
コレでウエスタンシャツを作り
さらにストーンウォッシュを施すと快適なシャツが出来ます
 
本日欠品していたウエスタンシャツが上りました
落し過ぎない頃合いでストーンの大きさを調整しています

 
私達が好む世界観の一つに「恒久」があります
このウエスタンシャツもその一つとしてお薦めです
 
私達叔父様から爺様の肌は乾燥しやすい(笑)
直接触れるアイテムですので心地よさは必須
 
荒っぽいウエスタンシャツが多いですが
柔らかい心地よいウエスタンシャツは余り見かけません
 
コーマ糸を撚り作られた生地は光沢があり上質です
ですがコレにストーンウオッシュを施しました
艶は消えますが柔らかさが増しますので心地いシャツが出来ます
 
流行等無関係に着て頂けるVOWのウエスタンシャツを一枚。。。
 
 
コチラも宜しくお願いします

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